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                                                      畳の粋




 畳の粋

 職人の粋












 ■■ 「畳の粋」 主張しながら気配を殺す。  (畳職人の粋)■■
  畳の粋
  本来畳とは、決して目立ってはいけないものである。
  何気に床に敷いてあり、自然に歩く、寝る、座る。

  人の目線は常に前を見る、下を見るときは、ちょっとした段差やモノがある時、
  これは決して畳を見ているのではなくモノゴトを見ているのだ。

  しかし、ここで言う「畳の粋」とは、普段は当り前のように存在する畳であるが、
  それは、空間に溶け込み木や壁、建具、家具などのすばらしさを最大限に引き立て、
  部屋全体のバランス、調和を演出する事が畳の奥深い主張「粋」である。

  さらに、その奥深い主張とは、草の色合い、艶、ライン。ワラ床の適度なクッション性。
  また、畳縁の素材感や色合いなど、これらの要素1つ1つが固まり、形となって
  部屋全体の「なんかいい」につながっています。


  畳職人の粋
  「ただ、いいもんをつくりたい」、「本当の畳を作りたい。」

  本物には、なんとも言えない本物の良さがあります。
  これを言葉で説明するのはとても難しいですが、使ってもらえば必ず分かります
  職人の心粋は、畳の中にいっぱい詰めて形にしています。


  “使うと畳が語りかけてくれますよ。”


















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